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【パワプロアプリ】投手のSランクの作り方!条件ってあったの?

パワプロアプリでは野手の作成よりも投手の作成が難しいと言われています。

そこで今回は、投手のSランクの作り方(条件)を今回は見ていこうと思います。

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Sランク投手育成

Sランクの投手を目指すに当たって、重要な事があります。

みなさん!「査定」って知っていますか?

 

投手を作る際に、球速やコントロール、スタミナ、特殊能力等を上げていって

自分の作る選手を強化していくと思うのですが、

能力を上げる度に、査定されているんです。

 

その査定によって選手がランク付けされているのですが、

G〜A8までランク付けされています。

 

能力の振り方によって、総経験点が多くてもSランクにならない場合もあるみたい

なので、注意が必要になっています。

 

次はSランク投手を育成するための注意点を紹介します。

 

Sランク投手の最低条件

Srank toushu matome

出典:http://matome.naver.jp

Sランクの投手を作っていくには、やはり金特(金特殊能力)は不可欠だと思います。

何と言っても金特は査定が高くなっているし、

実用性も兼ねているので、スタジアムでも活躍します。

 

こちらが金特の査定表です。toushu kinntoku

出典:http://lucy-ssr.tumblr.com

この査定表を見る限り、金特をつける事で

査定が高くなりSランクの投手を作る一番の近道になっています。

 

Sランク投手を作る際にもう一個大事な事は、

総変化量を10以上つける事です。

 

Sランクの上記の投手を見て貰えばわかりますが、

総変化量が12付いており、変化球種は4球種です。

変化球を4種類に増やすには、かなりの変化球ポイントが必要になります。

 

なので、変化球3種類の4変化量=総変化量12

一番効率のいい変化球の上げ方だと考えます。

sateihyou henkakyu

変化球の査定表を見ると同じ変化量12でも、

変化量4の3球種をつける場合、

変化量各4×3球種=総変化12

396(変化量)×3(球種)1188(査定値)

 

変化量6の2球種をつける場合、

変化量各6×2球種=総変化12

576(変化量)×2(球種)1152(査定値)

この様に変化量4で3球種つけた方が効率よく査定を上げることができます。

 

変化球の査定もなかなか高くなっており、

球速やコントロール・スタミナを上げるよりも

変化球と特殊能力を上げている方が、

査定が高くなりSランクの投手が作れやすくなります。

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Sランクの投手に必要な経験点

Sランクの投手作りには総経験点も一つのポイントになっています。

toushu S rank dekki

出典:http://yabesoku.blog.jp

Sランクの投手は総経験点が5000以上は欲しいですが、

経験点4500でも、経験点を上手く振る事でSランクの投手の作成が可能です。

 

逆に総経験点5000点持っていても、

振り方が悪かったらAランクになってしまう可能性もありますので、

能力を振る際は慎重に振っていきましょう!

 

まとめ

  • 査定表を見ながら能力を振っていくのが近道
  • 金特の査定は高く設定されている
  • 変化球を上げて、球速・コントロール・スタミナ控えめに
  • 経験点を上手く振ってSにあげる

 

以上がSランク投手の条件まとめになっています。

 

まとめ中でも大事なのが、総経験点が4500以上獲得することですね。

SRの二股デッキでいけそうですが、

実際に作ってみると少し難しい気もしますね。

 

「天才の入部届け」を使いつつ、「恋愛成就のお守り」持ち込みで

作ればいけそうな気がしますが、

最終的に自分の持っているデッキ次第になってしまうんですよね。

 

野手ではSランク作れるのに、投手ではなかな作れないので、

早くSR確定ガチャが来るのを祈って「パワーストーン」を貯めときますw

 

それでは最後までご覧頂きありがとうございました。

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